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Iライン脱毛に興味はあっても、デリケートな部位のために、人に見せるのは恥ずかしいと脱毛を断念してしまう人もいるでしょう。

この記事では、Iライン脱毛に恥ずかしさを感じてしまっている人のために、Iライン脱毛の施術方法や羞恥心への対応策を紹介しています。

Iライン脱毛におすすめのサロン・クリニックも紹介しているので参考にしてください。

Iライン脱毛は恥ずかしい?施術の方法は?

基本的には紙ショーツを履いて施術する

サロンやクリニックのよって違いはありますが、Iライン脱毛をするときにはショーツやガウンを用意してくれるところが多いです。ショーツは紙ショーツで使い捨てなので、衛生面でも安心です。

実際の施術は、紙ショーツを履いている場合は、Iライン部分を全部出すのではなく、照射面だけを出すようにしてくれます。照射が終われば、すぐに隠してくれます。紙ショーツが無い場合はタオルなどで隠してくれながら照射を行ってくれます。

目隠しをしてくれるところが多い

脱毛機のレーザーや光が目に入らないように、施術時にはゴーグルをつけたり、目元にタオルを巻いてくれたりします。施術中にスタッフと目が合ったら恥ずかしいと感じる人もいますが、ゴーグルやタオルがあるので、目が合うことはありません

しかし施術前に照射部分を確認することもあります。スタッフと一緒に照射部分を見ながら、確認を行うこともありますが、スタッフは慣れているので、過剰に恥ずかしがる必要はありません。慣れてしまうと、施術を受けるほうも恥ずかしいと感じることは少なくなっていきますよ。

施術時間が短い

施術は長くて10分程度

Iラインは、範囲が狭いので施術はあっという間に終わります。サロンやクリニックの脱毛方法によって、ジェルを湿布して照射を行う場合と、ジェル不要の場合があります。ジェルを湿布して照射を行う場合には、塗ったり拭き取ったりする分、少し時間が長くなります。

ジェルを塗るのはヘラのようのものを使います。直接手を使って湿布されるわけではないので安心してください。照射が終わると、タオルなどでジェルを拭き取ります。ジェルを塗る脱毛機の場合で長くて10分、ジェルを塗らない脱毛機の場合は5分程度で施術は終わります。

シェービングサービスはある場合と無い場合がある

施術前には自己処理をしていく必要がありますが、鏡で場所を確認しながらIライン専用シェーバーを使う自己処理方法がおすすめです。剃り残しがあったときのシェービングサービスがある場合は、シェービングをしてもらう時間もかかります。剃り残し部分には照射してもらえないサロンやクリニックもあるので注意しましょう。

見られることが恥ずかしいと思っても大丈夫

スタッフはIラインの脱毛に慣れている

Iライン脱毛をするのに、恥ずかしがり過ぎる必要はありません。何故なら、脱毛の施術を行ってくれるスタッフはみんなプロであり、Iラインの脱毛には慣れているからです。最近はVIOの脱毛をする人が増えているので、Iライン脱毛も珍しいことではありません。

何度もIラインの脱毛を行っているスタッフなので、Iラインも見慣れていますし、恥ずかしくないように気を使ってくれます。逆に、過剰に恥ずかしがっているほうが不自然なので、施術のためと割り切って、堂々としていましょう。

Iライン脱毛での難関は体勢

Iラインの脱毛は、どのような姿勢で行うのか、気になりますよね。ほとんどのサロンやクリニックで、Iライン脱毛の際の体勢は同じです。仰向けのまま、脱毛する側の足のひざをくの字に曲げて横に倒します。片方ずつ、同じように行います。

照射部分を見せずに施術を受けることはできないので、慣れないうちは恥ずかしいと感じる人もいるでしょう。しかし施術の時間は短いですし、回数を重ねるうちに慣れます。なにより、脱毛をしてきれいになるための施術なので、恥ずかしがることはありません。

Iラインの脱毛に向いているサロン・クリニック

痛みを感じたくない人はサロン

脱毛部位の中でも、VIOは痛みを強く感じる人が多いです。特にIラインは、皮膚が薄く、色素沈着していることもあるため、同じ出力の照射でも痛いと感じてしまいます。

脱毛をするためには、サロンかクリニックに通うことになりますが、痛みに弱いという人はサロンを選んだほうがいいでしょう。サロンの脱毛機はクリニックの脱毛機より出力が低いため、痛みも少なめです。

しかし痛みが少なく、脱毛機の出力が低い分、脱毛の威力が弱いので、クリニックより効果の出方が遅いです。回数もクリニックより多く通う必要があります。

ミュゼプラチナム

ミュゼプラチナムは、全国展開している人気脱毛サロンです。破格な料金のキャンペーンを実施していることも多く、ほかのコースに勧誘される心配もありません。Iラインだけの脱毛もできますが、VIOがセットになった脱毛プランもあります。

ディオーネ

ディオーネのハイパースキン脱毛は、3歳の子供でも施術を受けられる痛くない脱毛です。敏感肌専門脱毛サロンなので、肌が弱い人でも安心して通えます。痛みを強く感じやすいIライン脱毛をするには、おススメのサロンです。

見られる回数が少ない方がいい人はクリニック

Iライン脱毛の施術をするときには、Iラインを見せないわけにはいきません。なるべく見せる回数を少なく済ませたい人は、サロンではなくクリニックを選びましょう。クリニックで導入されている脱毛機は、サロンの光脱毛の脱毛機よりも出力が高いため、高い効果が期待できます。

クリニックでの脱毛回数は、終了までがサロンの半分くらいで済みます。回数を少なく済ませたいという人は、クリニックを選びましょう。ただし、効果が高い分、施術時の痛みも強いというデメリットもあります。

痛みが少ない脱毛機を導入しているクリニックもあるので、痛みが気になる人は脱毛機のチェックもしましょう。どうしても痛みが耐えられない場合、クリニックであれば麻酔を使ってくれるので、我慢しすぎないようにしましょう。

アリシアクリニック

アリシアクリニックでは、痛みの少ない脱毛機であるライトシェアデュエットを導入しています。麻酔も使えますが、麻酔を使う人はほとんどいません。痛みが少なく、効果は高いので、Iライン脱毛にはおすすめのクリニックです。

リゼクリニック

リゼクリニックは女性の脱毛専門クリニックです。医師もスタッフも全員女性のため、デリケートゾーンであるIラインの脱毛も安心してできます。導入している脱毛機は3種類で、痛みの少ないライトシェアデュエット、メディオスターNexTと、色黒肌への効果が高いジェントルYAGを肌質や毛質で使い分けてくれます。

まとめ

VIO脱毛をする人は増えてきているとはいえ、Iラインの脱毛は恥ずかしいと感じる人はまだ多いです。しかしサロンやクリニックは、用意されている紙ショーツを少しずつずらしながら照射してくれるなどの恥ずかしくない工夫をしてくれるので心配しなくても大丈夫です。

施術時間も短いですし、スタッフもプロなので慣れています。Iライン脱毛の施術の時は、仰向けのまま、脱毛する側の足のひざをくの字に曲げて横に倒します。Iラインは特に痛みを感じやすい部位なので、痛みが少ないサロンやクリニックを選ぶようにしましょう。